こんにちは!ロックスターです。今回は日本発にブロックチェーンゲームとして、話題のJob Tribesについて解説していきます。

  • 遊んで稼げるってどういうこと?
  • それって、あやしくない?


初心者
むけ

Play to Earnってなに?
始め方、損しない方法

リンク先:https://nftimes.jp/2022/08/play-to-earn/

どんなゲームなのか?

職業神という設定
様々な職業神がいる
対戦が面白そう

画像元:Job Tribes公式サイト

Job Tribesは擬人化された職業がキャラクターとなり、そのキャラクター同士を戦わせる対戦型のトレーディングカードゲームです。

最初に7枚のトレーディングカードをもらうことができます。その7枚を使ってゲームを進行していきます。

Jobsの種類は、外科医やエンジニア、アイドル、漁師、DJ、ラーメン屋店主、イチゴ農家、力士など多種多能な職業キャラクターのカードがあります。

それぞれの職業のカードを使ってバトルをしていきます。もちろんカードはNFTです。

ゲーム内カードであるNFTは、日本の有名イラストレーターや漫画家が描いていますので、アートとして価値があります。ゲーム以外でも活用できそうです。

最初はNFTであるカードを購入しなくても、無料でプレイできます

PVP(ユーザー同士の対戦モード)とQuest(非対人戦)モードがあります。まずは、Questモードで慣れていくべきでしょう。

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ゲーム内トークンは?

ディープコイン(DEAP Coin)

ゲーム内トークン(通貨)は、ディープコイン(DEAP Coin)と言います。日本で初めて発行されたPlay to earn銘柄として、Bitpointという暗号資産取引所で取り扱っています。

日本で暗号資産上場は非常に厳しい審査があります。

ディープコインは金融庁からも認可を受けたコインになりますので、コインの信頼性もさることながら、Job Tribesのゲームとしての信用性も高いと思われます。

スカラーシップ制度も導入している!

スカラーシップ制度

Job Tribesはスカラーシップ制度も導入しています。スカラーシップとは、奨学制度のことですが、ブロックチェーンゲームでは、NFTのレンタル制度という意味合いです。

ゲームに参加して稼ぎたいが、初期費用がないために参加できない。一方でNFTは所有しているけど、時間がなくてゲームはできない。そういうニーズが合致した場合、NFT所有者が貸し出しを行います。

借りている側はゲームに参加し、ゲームで報酬を獲得できます。その一部をレンタルしてくれる所有者にお返しする制度です。

スカラーシップは、昨年フィリピンで大ブレイクしたAXIE INFINITYでブームになりました。Job Tribesでもスカラーシップ制度が導入されていますので、多くのユーザーが参加すると見込まれます。

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登録方法は

登録完了

まずは下記の公式サイトから、入場ください。

画像元:Job Tribes公式サイト

登録は簡単です。メールアドレスを登録し、届いたら6ケタの番号が記載されています。そちらを入力すれば完了です。

日本発のブロックチェーンゲームということや、日本になじみがある漫画キャラクターとのコラボもあります。Job Tribesはかなり期待できそうなブロックチェーンゲームです。